マニュアル

UnivaPayで最初にやること(ログイン&初期設定)【動画付き】

このページではUnivaPayの審査が通ってから最初にやるべきことを簡単にわかりやすくご案内します。

この記事を読めば、下記2点をマスターできます!

動画でも簡単にご説明してますので、UnivaPayをご利用の方は必見です!

STEP1|アカウントログイン

1-1 メールでアカウント情報の確認

Web申し込み時にご入力いただいたメールアドレスに、弊社よりアカウント情報が記載された下記の2通のメールをお送りしています。
アカウント情報の確認を本メールでお願いいたします。

1通目:管理画面URLとログインIDのご案内

送付元:ips-support@univapay.com

メール件名:【UnivaPay】アカウント情報のお知らせ(1)

2通目:管理画面へのパスワードのご案内

送付元:ips-support@univapay.com

メール件名:【UnivaPay】アカウント情報のお知らせ(2)

1-2 管理画面にログイン

管理画面に1-1のメールの情報を元にログインID/パスワードを入力してログインしてください。

Univapy管理画面URL
https://merchant.univapay.com/

①メールアドレス→ログインID(メール1通目に記載)

②パスワード(メール2通目に記載)

この画面に遷移すればログイン成功です!

STEP2|UnivaPayの初期設定

2-1 アプリトークンIDの作成をしよう!

全ての決済でアプリトークンは必須となります。
アプリトークンIDは2つ(テスト決済用、本番決済用)作成してください。

①管理画面内の「アプリトークン」を選択後、

「新規作成」を選択ください。

「利用店舗を指定する」にチェックを入れていただき、

「店舗」からプルダウンでご利用店舗を選択してください。

⑤モードを「本番」選択してください。

「テスト用のアプリトークンID」を作成する時は⑤を「テスト」に設定してください。

「作成」を選択で、アプリトークンIDの作成は完了です!

2-2 アプリトークンIDの確認と保存をしよう!

作成ボタンをクリック後、「トークン」「シークレット」のIDが発行されます。

⑦シークレットの保存をクリックしてください。

UnivaPayの利用方法によってはシークレットを別途控えておく必要があります。

シークレットの控えが必要ない利用方法

  • リンクフォーム:決済用URLの送付することで支払い画面をお客様に案内する
  • ウィジェット:販売ページ上から支払い画面をポップアップで表示させる
  • インラインフォーム:販売ページ内に支払い用の入力フォームを埋め込む

シークレットの控えが必要な利用方法

  • API連携:販売ページとUnivaPayをAPI連携させる

⑧再度確認の画面が表示されますが、「はい」を選択してください。

同様の流れでテスト用のアプリトークンIDも作成してください。

画像のように【モード:本番】と【モード:テスト】のアプリトークンIDが作成されていれば初期設定は成功です!

最後に

いかがでしたか?
本記事の内容通りに進めていただければUnivapayの初期設定は完了です。
この設定をしていなければ実際に決済をしていただくことはできません。
他にもUnivaPayでできることはたくさんありますので、下記の資料も参考にしてください。

▽リンクフォーム決済の方法▽
https://blog.univapay.com/link-form-howto

▽UnivaPay利用ガイド(APIリファレンス)▽
https://docs.univapay.com/

▽管理画面ガイド▽
https://link.upc-app.com/gpp_console-guide.pdf

もし、その他不明点や疑問点があればお気軽に下記のサポート窓口をご利用ください。

お問い合わせ先メールアドレス

ips-support@univapay.com

順次対応させていただきます。

-マニュアル
-